ハンディ抱き枕印刷比較

パソコン起動中、TV鑑賞中などの手が開いている時につい手に取って
握って癒される、そんなミニ枕が(有)プリントエイティより発売されました。
此処では、「ハンディ・ドリピ」に関する比較データを紹介致します。



↑ミニ枕画像。左からサテン、ヴィエラ、スゥエード。

柔らかな手触りが非常に心地よく、小さいので持ち運びは簡単、
そして何よりもお手頃な価格なので「抱き枕が欲しいけど値段が・・」と
言う方にもピッタリ。2001年の冬コミで幾つかのサークルから
ミニ枕が発売されましたが、お手頃な価格が受けたのか
サークルによっては「瞬殺」と言っても過言では無いほどの
売れ行きでした。そして、購入した方からは「ふにふにした手触りが
非常に気持ちいいです〜♪」と言った感想が多く寄せられています。

サテン P80製抱き枕で一般的に使われている布地で有り、
肌触りと見た目が最も良い反面、通気性が良くないので
長時間握ると汗でベタ付く。(外見重視の方にお勧め)
スゥエード 起毛処理を施した布で、見る角度によっては印刷した色が
微妙に違って見える欠点は有るが、優しい肌触りや適度な
通気性を持っている為、ベタ付く事は少ない(実用性重視の方にお勧め)
ヴィエラ クッション等に使われている布地で、光沢は無いものの
綺麗に印刷出来、通気性も問題無い。肌触りはサテンや
スゥエードのような感じでは無いが、特に問題が有る訳では無いので
バランス重視の方にお勧め
3種類に共通する欠点は、サイズが小さいので抱く事が出来ず、手で握るしか出来ない事(爆)


チャットの合間や休憩の合間に、この「ハンディ・ドリピ」を利用してみては如何でしょうか?